広告なしで使えます:月100円・年1,000円詳しく見る
Free文字あり/文字なし の2種類

膝立ちでの両手挙上の自主トレイラスト

素材ID: kneeling-both-arms-overhead-premium

膝立ちでの両手挙上のイラスト(説明文つき)|両膝をついた膝立ちの姿勢で、両手を上に挙げる運動のイラストです

表示中:文字あり版(運動名・説明つき)・PNG

ダウンロード(完全無料)

会員登録は不要です。すぐにダウンロードしてご利用いただけます。

両膝をついた膝立ちの姿勢で、両手を上に挙げる運動のイラストです。体幹と股関節の練習に使えます。

運動のポイント

両膝をついた状態で両手を上に挙げます。10回×2セットが目安で、転倒に注意して行います。

対象疾患・推奨される方

体幹の伸展が弱い方、股関節まわりの筋力低下、床上動作の練習が必要な方に活用できます。

ご使用にあたっての注意

この素材は、リハビリテーション専門職・介護職の方が、指導や説明の補助として使うことを想定して作成しています。診断や治療そのものではなく、個別の医学的判断に代わるものではありません。記載している内容は、この運動が一般にどのような目的で用いられるかを示すもので、効果を保証するものではありません。

  • 運動の適応・禁忌は、疾患、術式、経過、合併症、身体機能によって異なります。
  • 主治医・担当のリハビリテーション専門職の指示がある場合は、その指示を優先してください。
  • 回数・負荷・頻度は、対象者の状態に合わせて調整してください。記載の回数はめやすです。
  • 実施中や実施後に、痛み、しびれ、めまい、動悸、息切れ、強い疲労が現れた場合は中止し、医療機関にご相談ください。

説明と記録に使える無料資料

LINEで無料特典を受け取る
素材一覧に戻る

この素材の情報

部位・用途カテゴリ
下肢の自主トレ
難易度のめやす
中級(膝つき姿勢が保てる方向け)
ファイル形式

文字ありPNG画像(運動名・説明文入り。画像内の文字は編集できません)

文字なしPNG画像(文字なし。資料に貼って自由に説明を追加できます)

利用条件

指導のポイント

この運動のねらい

やり方

回数・頻度のめやす

よくある代償動作と注意

資料での使い方

広告

説明と記録に使える無料資料

自主トレチェックシートや説明スライドなどを、LINE友だち追加で受け取れます。PDFは閲覧・印刷、PowerPoint・Wordは対応ソフトで編集できます。

+伝わるプロンプト工房(無料版)も使える

ほかの特典も同じLINEから受け取れます。登録後に特典の案内が届きます。使い方・資料セットの案内もお届けします。