Free説明文付きPNG
膝抱え(両膝)【文字あり】の自主トレイラスト
素材ID: knee-holding-exercise-holding-both-knees-premium-text
仰臥位で両膝を胸に引きつける膝抱え運動です。腰背部の筋群をストレッチし、腰椎の屈曲可動域を改善する効果があります。

この素材には文字なし版(自由に文字を入れられる)もあります
膝抱え(両膝)
自主トレ素材庫Plus
いま見ている素材の、編集できるスライド版
「膝抱え(両膝)」を、説明文と回数つきの16:9スライドで収録しています。
Plus収録- 黄色の回数バッジとポイント2行を編集できます
- 最大10点を選んで、1つのPowerPointにまとめられます
- プロンプト工房・報酬チェックも同じ月額に含まれます
このスライドの目安:10秒×2セット(Plusでは書き換え可)
Plusでこの素材を編集して使う月額¥500(いつでも解約OK)・全227点+毎月追加
患者さんに渡せる資料7点セットを無料配布
チェックシート・記録ノート・退院後のQ&A集など。お知らせは月1〜2回だけです
運動のポイント
仰臥位で両膝を曲げ、両手で膝を抱えて胸に引き寄せます。腰が丸くなるのを感じながら15〜30秒保持してください。無理に引きすぎず、心地よいストレッチ感がある位置で止めます。
対象疾患・推奨される方
腰背部の筋緊張、脊柱管狭窄症の症状緩和(屈曲位で楽になる方)、長時間立位後の腰のケアに活用できます。椎間板ヘルニアの方は注意が必要です。
この素材の情報
- 部位・用途カテゴリ
- 下肢の自主トレ
- 難易度のめやす
- 初級(臥位で安全に実施可能)
- ファイル形式
- PNG画像(運動名・説明文入り。画像内の文字は編集できません)
- 利用条件
- 無料・商用利用OK・クレジット表記不要・会員登録不要。医療機関・介護施設での患者指導資料、退院前指導、訪問リハビリ・通所リハビリの配布資料にそのまま使えます。素材データそのものの再配布・転売はできません。詳しくは利用規約・ガイドラインをご確認ください。
退院後も自主トレを続けてもらう「7点セット」を無料配布
現役リハビリ職が現場で使っている患者配布資料。印刷してそのまま渡せます。
NEW伝わるプロンプト工房(無料版)も使える
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