Free説明文付きPNG
ダンベルを使った肩関節外転運動【文字あり】の自主トレイラスト
素材ID: dumbbell-shoulder-abduction-premium-text
ダンベルを持って肩を横に上げる運動(肩関節外転)です。三角筋中部線維の筋力強化をねらいとした運動です。

この素材には文字なし版(自由に文字を入れられる)もあります
ダンベルを使った肩関節外転運動
疾患別 9本セット買い切り¥980
「ダンベルを使った肩関節外転運動」の説明資料、毎回ゼロから作っていませんか?
この素材は「五十肩」の方によく使われます。疾患別9本セットには、五十肩を含む9疾患ぶんの説明資料(全108ページ)が、編集できるPowerPointで入っています。
五十肩- 手順・回数・注意点まで書かれた、完成済みの資料です
- PowerPointで回数や文言を書き換えて、そのまま印刷・配布できます
- 買い切り¥980。月額はなく、追加料金もかかりません
買い切り¥980・PowerPoint編集OK・印刷配布OK
姿勢から選びたいときは、姿勢別セット(¥980)もあります。
腰痛編PowerPoint全12ページを、編集して使うお試しに
無料特典は配布資料6点+制作ツール1点。使い方・任意アンケート・資料セット、新着情報をLINEでご案内します。
運動のポイント
肘を軽く曲げた状態で、肩の高さまでゆっくり腕を横に上げます。肩がすくまないよう肩甲骨を安定させた状態で行ってください。重量は軽いものから始め、痛みが出ない範囲で実施します。
対象疾患・推奨される方
肩関節周囲炎の回復期、腱板損傷後のリハビリ、上肢の筋力低下がある方に適しています。インピンジメント症候群がある場合は角度に注意してください。
ご使用にあたっての注意
この素材は、リハビリテーション専門職・介護職の方が、指導や説明の補助として使うことを想定して作成しています。診断や治療そのものではなく、個別の医学的判断に代わるものではありません。記載している内容は、この運動が一般にどのような目的で用いられるかを示すもので、効果を保証するものではありません。
- 運動の適応・禁忌は、疾患、術式、経過、合併症、身体機能によって異なります。
- 主治医・担当のリハビリテーション専門職の指示がある場合は、その指示を優先してください。
- 回数・負荷・頻度は、対象者の状態に合わせて調整してください。記載の回数はめやすです。
- 実施中や実施後に、痛み、しびれ、めまい、動悸、息切れ、強い疲労が現れた場合は中止し、医療機関にご相談ください。
この素材の情報
- 部位・用途カテゴリ
- 上肢の自主トレ
- 難易度のめやす
- 中級(肩関節の可動域が確保されている方向け)
- ファイル形式
- PNG画像(運動名・説明文入り。画像内の文字は編集できません)
- 利用条件
- 無料・商用利用OK・クレジット表記不要・会員登録不要。医療機関・介護施設での患者指導資料、退院前指導、訪問リハビリ・通所リハビリの配布資料にそのまま使えます。素材データそのものの再配布・転売はできません。詳しくは利用規約・ガイドラインをご確認ください。
自主トレ資料を「編集して使う」お試しセット
腰痛編のPowerPoint全12ページと、継続を記録するチェックシート。LINE友だち追加で無料で受け取れます。
+伝わるプロンプト工房(無料版)も使える
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