Free説明文付きPNG
棒を使用した肩関節屈曲【文字あり】の自主トレイラスト
素材ID: shoulder-raise-with-bar-premium-text
棒を両手で持って肩を上げる運動です。両手で棒を把持することで、左右対称の動きを促し、肩関節の可動域改善に活用できます。

この素材には文字なし版(自由に文字を入れられる)もあります
棒を使用した肩関節屈曲
患者さんに渡せる資料7点セットを無料配布
チェックシート・記録ノート・退院後のQ&A集など。お知らせは月1〜2回だけです
運動のポイント
棒を肩幅より広めに持ち、肘を伸ばした状態でバンザイの方向に持ち上げます。棒がまっすぐ上がるよう左右の高さを合わせてください。痛みが出る角度の手前で止め、徐々に上げる角度を広げていきます。
対象疾患・推奨される方
肩関節の拳上制限、肩関節周囲炎の回復期、脳卒中後の両上肢運動、肩の術後可動域訓練に活用できます。
この素材の情報
- 難易度のめやす
- 初級〜中級(棒を両手で把持できる方向け)
- ファイル形式
- PNG画像(運動名・説明文入り。画像内の文字は編集できません)
- 利用条件
- 無料・商用利用OK・クレジット表記不要・会員登録不要。医療機関・介護施設での患者指導資料、退院前指導、訪問リハビリ・通所リハビリの配布資料にそのまま使えます。素材データそのものの再配布・転売はできません。詳しくは利用規約・ガイドラインをご確認ください。
退院後も自主トレを続けてもらう「7点セット」を無料配布
現役リハビリ職が現場で使っている患者配布資料。印刷してそのまま渡せます。
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